【テックアカデミー】受講費の領収書は発行できる?やり方を解説

テックアカデミーの受講を考えていて、それに際して領収書を発行してもらいたいんだけど

  • そもそも発行してくれるの?
  • 発行できるならどのタイミングで言えばいいの?

ということが気になってはいませんでしょうか。

結論として、テックアカデミーは領収書を発行することが可能です。

入金が終わったあとに来るメールの中に領収書のリンクが貼られているので、そこからダウンロードすることができますよ!

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テックアカデミーは領収書を発行できるの?

テックアカデミーを受講しようと思っている人の中には、個人事業主の方であったり、会社の経費でテックアカデミーを受講しようとしている方も多いはずです。

なので、領収書を発行してもらいたいと思っているのではないでしょうか。

結論、テックアカデミーは領収書を発行することが可能です。

では、そのやり方を解説しますね。

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テックアカデミーの領収書を発行する方法

テックアカデミーを受講した場合、領収書を発行するタイミングはクレジットカードなり、銀行振り込みなり、なんらかの方法で決済が終了したあとのメールになります。

テックアカデミーの申し込みが完了して決済が終わると、登録したアドレスに上記の画像のようなメールが届きます。

その中に「領収書の発行をご希望の場合は、下記URLから申請をお願いします。」というリンクが貼られているので、こちらから領収書を発行します。

リンクをクリックすると、宛名をどうするか?といったフォームになり、入力が完了すると領収書をダウンロードする画面に切り替わります。

ダウンロードを押すと、pdfで領収書がダウンロードできるので、これでしっかりと経費にできますね。

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将来的に副業するつもりの人も領収書を発行しておこう

なお、現在は会社員で、個人事業主(フリーランス)でもなければ会社の経費でもなく、自ら率先してテックアカデミーを受講しようと考えている優秀な方もいると思います。

そんなあなたも、将来的に副業する可能性が1%でもあるならば、領収書はダウンロードしておきましょう。

副業するようになると開業届を出すことになるのですが、そうなった場合、会社員の状態であっても経費として計上できるからなんです。

この記事では税金について詳しいことは割愛しますが、いずれテックアカデミーの領収書は確定申告する時に使えるので、忘れないうちにダウンロードしておくことをおすすめします!

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経費として受講できる=売上に貢献するということ!

この記事では、テックアカデミーの受講費用は領収書を発行することができる。

また、領収書は決済後のメールから申請できるということをお伝えしました。

受講後領収書が必要な場合は、この記事を参考に発行してくださいね。

ちなみに、ちょっと話が脱線しますが、領収書を発行して経費にできるということは、それはつまり売上に貢献できるものである言うことでもあります。

つまり、テックアカデミーを受講することで、年収が上がったり副業の収入があがったりする可能性は十二分にあるということなんです。

なので、テックアカデミーを受講して、力を身につけましょう!

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